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ken3179

Author:ken3179
小さなパン家「ひとつぶの麦」のブログへようこそ!
33年間勤めたJAを早期退職し、愛する妻(和ちゃん)と二人で、自宅の玄関を改良して始めた小さなパン屋。未知(パン職人)の世界へのチャレンジです。
二人の共通の趣味は登山と食べ歩き。個人的には、私(研ちゃん)はカメラと音楽鑑賞(クラシック音楽が大好き)、和ちゃんはステンドグラスとガーデニング(バラが大好き)。
そして二人には可愛いお孫ちゃんが三人、最近は生意気で可愛く無い時も有りますが!

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ふれあい

2013/08/04
category - ひとつぶの麦の物語
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埼玉県上尾市から和ちゃんの妹(好子)が、長男(司)を連れて遊びに来てくれました。
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8日間我が家に滞在し、兄や弟家族、友人知人に親戚巡り、滞在中には毎日、楽しい思い出づくりに勤しんでいました。
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標茶高校の生徒が「インターンシップ」の研修のため、ひとつぶの麦に五日間の課外実習に来てくれています。洗物や掃除など、大変な裏方の仕事も嫌がらず、一生懸命に頑張っています。
パンの販売.1
お客様にパンを渡す和ちゃんと研修生、ちょっと緊張ぎみかな?残すところ後二日、よろしくお願い致します。
販売
土曜日はオープン前に買いに来るお客様が多いため、パン焼きと販売の同時作業に追われる。今日は釧路のぞみキリスト教会で三浦綾子の読書会とパンの販売もあるため、駒ヶ丘荘の配達も含めると超多忙のスケジュール。今回の読書会のテーマは、「ひとつぶの麦」の店名(天命)の由来の本「塩狩峠」なので、何としても行かねばと、逸る気持ちを押さえての作業でした。
のぞみ教会
旭町内会の育成部の行事「七夕・縁日祭」が行われました。
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旭町内会の育成部の部員と父母の皆さんの手伝いによる縁日祭は、焼肉や焼き鳥など美味しそうなメニューがタップリ。子どもたちも大喜びでお代わりをして、お腹をいっぱいに膨らませていました。
縁日
お腹がいっぱいになると、子どもたちが一番楽しみにしている夏の風物詩の花火の登場。研ちゃんも子どもの頃、この公園で同じように花火を楽しみましたが、一番大きな、そして一番危険な花火が大・大・大好きでした。
花火
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